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2014年。本年もよろしくお願いいたします

2014/01/05
あけましておめでとうございます。

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ディーエフシー・フーズが輸入している食材などを使った
おすすめレシピをご紹介するこのブログも、
また新たな一年のスタートです。

2014年も、どうぞよろしくお願いいたします。

このブログ内容に関するお問合せは、ディーエフシー・フーズへどうぞ。

《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
21:59 未分類

りんごのクレープ・シュゼット、りんごのミルクレープ 【デザート】

2013/12/31
前回ご紹介したローステッドアップルとクレープの組み合わせを
今回は、「クレープシュゼット風」にアレンジしてみます。
「クレープシュゼット」は、砂糖をかけたクレープに
オレンジ・リキュールのグラン・マルニエを注いでフランベしたもので、
仕上げにオレンジピールを添えたりと、オレンジフレーバーが
基本のレシピなのですが、それをりんごに変えても、とてもおいしいです。

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今回は、アルコールが苦手な方でも大丈夫なように、
リキュールではなく、りんごジュースを少し煮詰めてソースにしました。

もう一つ、クレープのスイーツといえば、
「ミルクレープ」も忘れてはいけませんね。
生クリームをクレープを何層も重ねたふわふわ感がいいですね。
ディーエフシー・フーズのローステッドアップルは、
その甘いふわふわとも相性がいいんです。

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今回はミルクレープの上に少し厚めの薄切りローステッドアップルを並べ、
冬をイメージしたプレートにしてみました。

ディーエフシー・フーズのローステッドアップルは
加熱済みですので、解凍するだけで手軽にお使いいただけます。
りんごのさわやかな甘さ、酸味、歯ごたえも残しながら、
どんな食材ともマッチします。


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《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
22:11 デザート

りんごのクレープ・プレート 【デザート】

2013/12/15
クレープ(crêpe)は元々、フランス北西部ブルターニュ地方で、
そば粉で作ったパンケーキの「ガレット」が発祥と言われていますが、
今や日本でもすっかり定着して、デザートとして人気ですね。

「クレープ」はちりめん風に縮みじわをつけた織物を指す言葉だそうで、
生地を焼いたときに表面にできる焦げ模様が
ちりめんに似ていることから名付けられたのだそうです。

街中で手軽に片手でも食べられるクレープも
プレートに盛り付けてナイフとフォークを添えれば
また一味違ったおしゃれなスイーツになります。

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今回は、ディーエフシー・フーズのローステッドアップルを
たっぷりご一緒に。
ミックスベリーを添えて粉砂糖を振れば彩りも華やかに。

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ディーエフシー・フーズのローステッドアップルは
冷凍でお届けしておりますので、必要な分だけ冷蔵庫で
解凍するだけですぐにお使いいただけます。


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《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
21:06 デザート

りんごのクレープ、りんごのクレープ・パフェ 【デザート】

2013/12/10
本格的な冬の気配が強まってくると、寒さとともに
むくみが気になる方も少なくないと思います。
むくみの解消には、冷えを解消することや適度な運動とともに
実はりんごも効果的なんです。

りんごには、身体の中の塩分を排出する働きのある
カリウムが豊富に含まれていますので、
これからの季節、年末年始に外食の機会が多くなり
塩分の摂取も増えがちなときには、デザートはりんご系!
というのが賢い選択かもしれません。

今回ご紹介するクレープを使った2品も、
ディーエフシー・フーズのローステッドアップルを
たっぷり使いました。

■りんごのクレープ

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■りんごのクレープ・パフェ

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こちらのクレープ・パフェは、ローステッドアップルのペースト、
生クリーム、ローステッドアップルの角切り、
アイスクリームと生クリームと、順に盛り付けていき、
最後にさらにローステッドアップルを飾りました。
クレープでより華やかな雰囲気になりますね。


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《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
22:08 デザート

りんごのミニタルト 【デザート】

2013/11/30
前回、ディーエフシー・フーズのローステッドアップルを
たっぷり使ったりんごのタルトをご紹介しました。

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実はこのブログ、作ったお料理やスイーツを
撮影後に試食できるのがとっても楽しみなのですが、
このリンゴのタルトも、とってもおいしかったのです!
そこで、ミニタルト・バージョンもぜひやりたい、
ということで、本日は「りんごのタルト」第二弾です。

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ディーエフシー・フーズのローステッドアップルは、
自然なりんごの味そのままで、ほかのフルーツとの相性もぴったりです。
例えば、キウイフルーツや、ベリー類などもおすすめです。

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こちらで添えたミックスベリーも
ディーエフシー・フーズでお届けしている商品です。
生クリームも一緒に添えると、さらに華やかになりますね。


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《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
22:00 デザート

りんごのタルト 【デザート】

2013/11/17
アンチエイジング、美肌、デトックス……冬もやっぱり美容が気になる、
でもスイーツも食べたい!…ですよね。
そんなときおすすめなのは断然、りんごを使ったスイーツです。

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りんごには、さまざまな栄養素が豊富に含まれていることは、
今や広く知られていますし、美容に最適な成分も多いですね。
例えば、ビタミンC。
よくビタミンCは水に溶ける、熱に弱い、壊れやすいと聞きますが、
りんごに含まれるビタミンCは「酸化型ビタミンC」なので、
加熱しても時間が経っても壊れず、栄養価が損なわれないのです。
そんなりんごをたっぷり食べられるスイーツとして、
今日は、りんごのタルトをご紹介します。

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タルトを焼くところから始めてもいいですし、
市販のタルト型を使えば、より手軽に作れます。
ディーエフシー・フーズのローステッドアップルは、
自然なりんご味そのままですので、
タルトの中身は、カスタードクリームやレアチーズクリームなどが
相性が良いと思います。
今回は、たっぷりのローステッドアップルを並べ、
りんごジャムを少しのばして表面に塗り、つやを出しました。

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《チーズケーキ、冷凍フルーツ、食品輸入販売のディーエフシーフーズ》
20:44 デザート

チーズケーキ物語 その6 【チーズケーキ】

2013/06/25
■チーズケーキとアメリカ
~それは、愛!?~




私たちディーエフシー・フーズが追い求める最高のチーズケーキ、「ベイビー・ワトソン」。
あのオリジナルの味への熱い想いを持つ人物とのエピソードをひとつご紹介します。
ニューヨークのチーズケーキ・コンテストで優勝した当時の
ベイビー・ワトソンの味を知るその人物は、アラン・ラファエルさんといいます。
ベイビー・ワトソンのチーズケーキ工場で、工場長をしていました。
私たちディーエフシー・フーズが、アメリカでチーズケーキを作ることになり、
ベイビー・ワトソンの味を求めて試行錯誤していたとき、ラファエルさんのことを思い出しました。

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ベイビー・ワトソンのあの味に、ラファエルさんもずっとこだわりと誇りを持っていて、
それを再現したい、日本にも届けたいというディーエフシー・フーズの想いに共感してくれ、
当時、遠く離れた場所に住んでいたにも関わらず、
私たちのアドバイザーとして、わざわざ飛んできてくれました。
あのベイビー・ワトソンのチーズケーキは、そうまでしても食べてもらいたい味なのです。

余談ですが、私たちは長年の間、チーズケーキのことで、
何度となくアメリカに足を運んでいるのですが、
2001年の9.11以降、入国がとても厳しくなりました。
それでも、入国審査では、「チーズケーキを買いに来た」と言うと、
審査官は笑顔になり、すぐに判を押してくれたというエピソードもあるんです。
アメリカ人のチーズケーキ好きを象徴するようなお話です。

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いかがでしたでしょうか、「ディーエフシー・フーズ」のチーズケーキ物語。
ニューヨークをはじめとしたアメリカでのチーズケーキの人気、
本物のベイビー・ワトソンの味を知る人々の誇り、
そして、私たちディーエフシーフーズのこだわり、
これは、やっぱり「愛」でしょうか?(^^)
こんな想いがたくさん詰まったディーエフシー・フーズのチーズケーキを
ぜひ一人でも多くの方に召し上がったいただきたいと思っています。



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23:46 チーズケーキ

チーズケーキ物語 その5 【チーズケーキ】

2013/05/19
■ディーエフシー・フーズとチーズケーキ
~おいしさへのこだわり~

ディーエフシー・フーズでは、現在、毎月10万食のチーズケーキを日本中にお届けしています。
レストランやカフェ、コーヒーショップであなたが食べたチーズケーキは、
もしかしたら、ディーエフシー・フーズが輸入している、
ベイビー・ワトソンのオリジナル・レシピから生まれた、
ニューヨーク・スタイル・チーズケーキかもしれません。

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実は、このチーズケーキを担当しているディーエフシー・フーズの営業マン・Uさんは、
1980年から、ずっとチーズケーキ一筋。
まさに、日本のチーズケーキの歴史を知る第一人者と言っても過言ではないのです。
そんなUさんをはじめ、私たちディーエフシー・フーズのチーズケーキ、
そしてベイビー・ワトソンのレシピに対するこだわりは、相当なもの。

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現在、日本の皆様にお届けしているチーズケーキは、
もちろん自信をもっておすすめできる、ベイビー・ワトソンの味なのですが、
よりおいしいチーズケーキを!もっともっとオリジナルレシピに近い味を!
という探究は、今も続いています。

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アメリカで、西においしいチーズケーキを焼く人がいると聞けば飛んでいき、
東でフードショーがあると聞けばそちらへ飛び…と、
あの幻のベイビー・ワトソンの味を追い求める旅は続いています。


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22:11 チーズケーキ

チーズケーキ物語 その4 【チーズケーキ】

2013/04/20
■食後のお楽しみ
~チーズケーキでたっぷりの満足を~

食後にクリームチーズをたっぷり使ったチーズケーキを食べる。
これは、アメリカの食文化の一つと言ってもいいでしょう。
街中やホテルのレストランで食事をしたら、最後に食べるものの定番は、
やっぱりチーズケーキなのです。

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フレンチのフルコースでは、前菜、メイン料理のあと、チーズ、デザートと続きますよね。フランス人たちは、前菜やメイン料理の量が、ちょっと物足りなかったときには
チーズを多めに食べて、お腹を満たすのだそうです。
アメリカの食後のチーズケーキも、食事だけでは満たされなかった
「もう少し」を満足させる役割があります。
アメリカではナイフとフォークで、大きなカットのチーズケーキを純粋にたっぷり楽しみます。

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そんなアメリカの食文化もあわせて日本にご紹介したいという想いを、
私たちディーエフシー・フーズは持っています。

ところで、チーズケーキはおいしいけれど、濃厚だし、太るのが心配…
と思っている方も少なくないかもしれませんね。
でも実は、チーズに含まれる脂肪分は、身体の中に蓄積されにくい中鎖脂肪酸。
分解されやすくエネルギーになりやすいので、体に脂肪がつきにくいと言われています。
さらに、中鎖脂肪酸は、肝臓で燃えるときに他の脂肪も一緒に燃やしてくれるそうです。チーズにはビタミン類も豊富ですから、美容にも嬉しい優秀食材なんですよ。

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14:04 チーズケーキ

チーズケーキ物語 その3 【チーズケーキ】

2013/03/20
■おいしさの秘密
~きちんと、じっくりと、正統派の味を~



アメリカで「チーズケーキ」といえば、
代表的なのは「ニューヨーク・スタイル・チーズケーキ」。
サブレなどの生地の上に、クリームチーズや砂糖、卵黄などを
混ぜたものを流しいれ、オーブンで焼いたものが
「ニューヨーク・スタイル」と呼ばれます。

私たちディーエフシー・フーズが皆様にお届けしているのも、
この「ニューヨーク・スタイル・チーズケーキ」。
では、数あるニューヨーク・スタイル・チーズケーキの中でも
ベイビー・ワトソンのチーズケーキが、なぜおいしいのでしょう。

その理由のひとつは、まず良質なクリームチーズをたっぷり使った、
正統派のオーソドックスなチーズケーキだから。
その配合は、クリームチーズが50~60%を超えています。

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ごく当たり前のことを、当たり前に、きちんと積み上げること、
こうした正統派の味こそが、やはりベイビー・ワトソンの
オリジナルであり、アメリカらしさです。

そして、「低温で、長時間かけて、じっくりと」という
その焼き方にも、おいしさの秘密があります。
ディーエフシー・フーズでは、このベイビー・ワトソンの
オリジナル・レシピ、オリジナル製法を用いて、
さらに日本の皆様の口に合うように、
微妙にカスタマイズする方法を長年研究してきました。

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ディーエフシー・フーズがお届けするニューヨーク・チーズケーキは、
こうした蓄積されたノウハウを活かし、良質なクリームチーズなどの
原材料が豊富なアメリカで製造し、輸入しているのです。

そういえば、「なぜ、ベイビー・ワトソンのチーズケーキはおいしいのか」、
ディーエフシーの担当者が、当時の工場長に尋ねたことがありました。

「その最も大きな理由はね…」と工場長は、
ウィンクしながら私たちに教えてくれました。
「原料を混ぜるとき、そこにニューヨークの空気が一緒に練りこまれるのさ!」

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どうですか、皆さん。そんな本場のニューヨーク・スタイル・チーズケーキ、
味わってみたいと思いませんか。



ディーエフシー・フーズのこだわりと「チーズケーキ愛」のお話
【チーズケーキ物語】 その1 その2



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13:29 チーズケーキ
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